インディバ でヒップケア 冷えやセルライトから腰痛まで

足やおなかのサイズはきになるのに、ヒップは放置していませんか?
銀座イヌディバでは、下半身の施術には必ずヒップを含んでおります

ヒップアップ・サイズダウンはもちろんなのですが、

  • 大量のセルライト化した皮下脂肪
  • 圧迫され続けてがちがちな筋肉をほぐす
  • その筋肉に圧迫されている神経・血管・リンパ管の流れを改善
  • 激しい肉割れ
  • 痔や痔ろうなど

などなど ヒップはインディバトリートメントの効果をめいいっぱい発揮できる部位。

皮下脂肪・セルライト・たるみやくすみなどの比較的表面上のケアから

婦人系・泌尿器系・消化器系など内部のケアまでをも同時にできる、大変効果的な施術部位です。
ぜひ一度しっかりと当店のインディバ・ヒップトリートメントを受けてみてください!

こんな症状の方におすすめの部位です
  • おしりをもっと小さくしたい・たれてしまっている
  • 腰回りやヒップが常に冷たい・冷える(血行やリンパの流れがわるい)
  • ヒップ下部にできているふきでものや黒ずみをなくしたい
  • 座骨神経痛・座っているとお尻や腰が辛い
  • 痔や痔ろう、泌尿器系のケアをしたい

インディバ ・ヒップ(臀部)への施術の効果

インディバ ヒップの施術

1 ヒップの形をととのえ、見た目に美しいヒップラインに

まずはなんといっても ヒップアップ&サイズダウン 

ヒップは座っている間ずっと上半身の体重を全部受けながら
おしつぶされることによって脂肪も筋肉もがちがちに固まりやすくなっています。

インディバ・キャパシティヴでヒップ下部・外側・太ももとの境目に溜まったセルライト化した皮下脂肪をしっかりと分解・排出。

同時に下垂した脂肪をヒップ上部に戻して形をしっかりと造形します。

また、ヒップ下部が黒ずんでしまっていたり ふきでものがぼつぼつとたくさんできている方 も結構いらっしゃいます!

血行・リンパの流れも改善し、これらをきれいにトリートメントしてつるんとした美しいヒップにしていきます。

 

2 腰回りの冷え・むくみを改善

お尻を触ってみてください。

夏でもひやっと常に冷たいということはありませんか?

これは セルライト化した脂肪の塊 がびっしりついているからです。

婦人系機能や内臓の冷えにも直結します。
腰回りがいつも冷えるという方はヒップケアでかなり解消されます。

 

3 ヒップ下部のふきでものや黒ずみを改善

意外と多いのが、ヒップの下の方が黒ずんで硬くなっていたり、ボツボツのふきでものが常にあるという方。

これは血行とリンパの流れの悪さが原因です。

もともと日本人は世界的にみても座っている時間が とりわけ長いといわれています。
座りっぱなしで圧迫し続けてさらに流れの悪くなった腰部の、一番下の部分に時間をかけて老廃物がたまり
積もり積もって血行不良を引き起こします。

なかかなセルフケアで改善しにくい部位ですが、インディバ でしっかりとリンパの流れを改善していきます。

 

4 腰痛・座骨神経痛の改善

腰痛にもいろいろありますが、軽度の腰痛や腰のはりなどの場合、硬くなった臀筋にひっぱられて腰に影響している方も多いです。
ヒップのケアだけで腰のはりや痛みがかなり軽くなる方が多いです。

また、座骨神経痛も硬くなった臀筋が神経を触って起きるケースが多く、
お身体の内部までしっかりとケアできるインディバで筋肉や神経までトリートメントすることができます。

これらのケアはかなり即効性もあり、その場ですぐ痛みが軽減されるというのも大変喜ばれます。

インディバトリートメント後の、臀筋をほぐす強目のマッサージの気持ち良さも格別です。

当店には現在(2019年5月)柔道整復師も在籍しておりますので(皐月・花田)
骨格や筋肉の歪みの調整(骨盤調整)などもお申し付けください。

 

5 痔・痔ろう・泌尿器系のケア

 日本人の2人に1人は痔持ち と言われています。
これも、臀部の血行不良と冷えが一番大きな原因となっています。

また、女性で多い膀胱炎(寒い時期や季節の変わり目に多いです)や前立腺肥大などに対してのケアにもインディバ は大変有効です。

インディバ の高周波(とくにレシスティブモード)はお身体の深部に対して短時間で強く影響を与えるモードですので
ヒップの外側からでもそういった箇所へ大きな影響を与えてあげられるのが特徴です。

いずれにしてもこれらの部位は大変に冷えていて血行の悪い状態になっていることが多いので
まずはなんといっても血行改善から行なっていきます。

インディバ  ヒップの施術の所要時間

約15〜30分

他の部位の施術時間をみながら時間配分をしていきます。
ヒップのみだけの施術でお見えになることはあまりないかと思いますが、
脚部(特に太もも)・腰まわり・おなかのトリートメントなどと組み合わせることで相乗効果が期待できます。