【手術当日から使用】脂肪吸引の術後ケアに 高濃度酸素オイルで回復促進!

inudiba二の腕術後ケア

脂肪吸引の術後のケアに携わって12年目になりますが、

ここにきて超強力なケアの助っ人が!

 

すでに当店でも大人気の 高濃度酸素オイル「O2クラフト」です!

インディバの術後ケアの効果をさらに高めてくれるだけでなく、

ご自宅でのホームケアに手術当日からお使いいただくことで

炎症を最小限にし、回復を劇的にはやめてくれます。

 

けがや傷を早く治す高濃度酸素オイル

 

酸素オイルの詳しい説明は

酸素を細胞に瞬間的に供給する世界唯一のオイル「O2クラフト」

をあわせてご覧ください!

今回は術後ケアにフォーカスして酸素オイルの有効性をご説明いたします。

 

炎症物質の代わりに酸素分子が入り込み、炎症を抑える

術後にだんだん麻酔がきれてくるとジンジンと痛みが増してきます。

生きている細胞をむりやりぐちゃぐちゃにして吸い取っているのですから、大怪我です。

この痛みの元凶となる物質が「プロスタグランジン」といい

炎症性の痛みをひきおこすキー蛋白質と言われているのですが、

 

この高濃度酸素オイルの分子構造が、プロスタグランジン(以下PG)の分子構造と酷似しているため

炎症をおこしている箇所にこの酸素オイルをぬることで

PGにおき変わって炎症箇所に存在し、炎症性の痛みを軽減させてくれるのです!

病院で処方される消炎鎮痛剤なんかは、このPGの産生を抑制することで痛みをやわらげるのですが、
それと同じような働きをしてくれます。

 

傷ついた細胞に瞬時に酸素を供給し、回復を促進

痛みをおさえたあとは、傷ついた細胞へ酸素を瞬時に供給し、修復活動をサポートしてくれます。

 

細胞が活動するには、酸素は不可欠。

 

その酸素は当然血液によって運ばれてくるのですが、

手術によって毛細血管をめちゃめちゃに損傷しまくってしまう脂肪吸引の術後の箇所には

とにかく酸素の供給がいちじるしく低下してしまいます。

 

呼吸で酸素を大量にとりこんだとしても、怪我をした細胞へは血管という道路が損傷してしまっていてはなかなか運べません。

それをこの酸素オイルは、ぬるだけですぐに細胞へ直接酸素を届けてしまいます

(ものすごくお身体の奥のほうの組織へは時間がかかるのかわかりませんが

少なくとも脂肪吸引や美容整形での手術は表層部分なので・・)

きちんと酸素が届けば、細胞は仕事をできるので

修復の作業がすすめられるようになります。

 

O2クラフトは、呼吸以外で人間が体内に酸素を取り込める唯一の方法なのです。

と、メーカーが言い切っておりますが、私もそう思います。

 

ドイツのプロサッカーリーグで怪我の治療用に使用

 

この高濃度酸素オイルを日本に広めた立役者の一人、私がオイルを仕入れている

杉木 賢一郎先生がこのオイルを知ったきっかけは、友人から

ブンデスリーガのチーム「バイエルン」で

けがや筋肉疲労の治療などに酸素オイルを使用していると聞いたことだったそうです。

(O2クラフトはドイツ製)

超名門クラブで治療に使用されていると聞き、治療家の杉木先生はすぐに取り寄せたそうです。

日本ではまだまだ知られていないけど、じつは製品化されてから今年ですでに30年経っているのです。

今は日本でもアスリートの方たちにはもちろん、全国の整骨院や整体院などで広く使用されています。

 

手術当日から使用OK

脂肪吸引は広範囲の手術なので、腫れがきつくダウンタイムが長くなることが多いです。

少しでもダウンタイムのつらさを軽減できないかと、当店にも毎日のように

術後のケアインディバの施術を受けにいらっしゃいます。

銀座イヌディバでは基本的には手術から1週間後から、

もっと急いでケアをしたい場合は4日目から(オンライン予約不可 電話で予約して!)

ケアをお受けしております。

 

その間のホームケアは「リスクなく修復を促進する」この酸素オイルが唯一無二でしょう。

 

術後の箇所に塗るだけ!

傷口をさけて、患部全体にぬりひろげます。

大怪我をしている箇所ですから むりにすりこんだりはせず、たっぷりめにオイルをたらして

そーっとぬりひろげてください。

お身体の過酸化分解酵素によって、皮膚にぬるだけで

オイルに結合している酸素原子が切り離され、すみやかに体内に浸透していきます。

傷ついてぼろぼろになった細胞に酸素を届け、修復作業ができるように支えてあげます。

普段マッサージに使用する時よりも気持ち多めの方が身体に負担をかけません。

太もも片方前面で3〜4プッシュ目安くらいがいいかと思います。

ひととおりぬりのばして5分もたったら、不要な油分はティッシュなどでオフしてしまって構いません。

 

傷口への酸素オイル塗布傷口への塗布は、個人的にはおすすめしたいところですが
こちらはwebサイト上であまり記載できない点もあり ご自身の判断でおねがいいたします。
ちなみに阿南はこの記事を作成している時点で 眉下切開&目尻切開のDT3日目ですが、
手術当日から傷口に酸素オイルをたらしています^^

 

術後の痛み・炎症の痛みを軽減!

治らない怪我はありませんし、痛みもがまんすれば必ずいつかはひいていきます。

ですが、やっぱりできるだけ軽減したいし、早く治したいですよね。

 

患部に酸素オイルをこまめに塗布することで、痛みやダウンタイムが簡単に軽減できます。

 

もちろん私はインディバ施術者ですので、

独自の術後ケア施術が一番痛みとダウンタイムの軽減になると思っておりますが

だいたい術後のケアに来店されるのは術後1週間くらいからですので、

それまでは酸素オイルでホームケアをしていただくことで より回復が早まります。

二の腕術後4日め

こちらはご常連さまの、にのうで脂肪吸引術後4日めです。

韓国にO2クラフトも持っていき、手術当夜から患部に朝晩

酸素オイルをぬりぬりしてケアをされてたそうです。

4日目にケアにいらしたとき、あまりにきれいでびっくりしました!

このあと腫れがひいてきてから拘縮ももちろんしていきます。

ですが、今現在3週間目ですが 特につらいこともなく順調に回復してくれています。

 

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