傷ついたりケガをした細胞の修復を促進することで ダウンタイムを軽減し治癒を早める「インディバ 術後ケア」。

スポーツ医学でも20年以上前から世界中で広く怪我の治療目的で使用されているインディバですが

当店でも10年以上前から各種手術のアフターケア施術をご提供しております。

このページではお顔の美容整形手術のアフターケアインディバについて、当店でのコース内容等ご説明いたします。

こんな手術のアフターケアの方が多いです

※あご下・頬の脂肪吸引、輪郭形成・骨切り手術、ヒアルロン酸注入に関しましては、個別のページがございますので
そちらをご参照くださいませ。

 

とりわけお顔の美容整形手術はできる限り早く完治させたいものです。

内出血や腫れがひどくて外出できない・家族に内緒なためとにかく急いで治したい・・

という方からよくご相談を受けます。

銀座イヌディバでは、 傷ついた細胞の修復を穏やかに促進していく独自の施術で
患部にリスクを与えることなく回復を早め、リンパの流れや血流を改善し
ターンオーバーも回復させます

 

切開リフトのアフターケア

お顔の美容整形でダウンタイムが長くなりやすい手術です。

個人差が激しく、ぱんぱんにふくれあがったり 目元に内出血がたまって真っ黒になったりして あわてて連絡してくる方も多いです。

こちらのケアは大変にシビアな施術のため、術後10日目まではオーナーのみが施術いたしますので、
オーナー指名でご予約いただくか電話・メールでご予約をお願いいたします。

 

早い段階からケアをすることで
耳裏あたりが拘縮する際につれてしまったり、切開部分が赤く膨らんだりしてめだつのを軽減していきます。

また、内出血が目元に溜まってしまい、目のまわりがどす黒くなってなかなか消えなくなってしまう方もいらっしゃいます。

こちらはほっといても消えるまでに時間がかかることが多く、マスクでも隠れないのでインディバケアで解消を早めていきます。

基本的には術後5〜8日目くらいからケアを開始し、週2回ほどのペースで3〜4回くらいで気にならないくらいの回復になる方が多いです。

 

目元・お鼻の手術のアフターケア

年々技術が向上し、ダウンタイムも軽減されていっている各種手術ですが、それでも人によっては内出血がひどかったりなかなかひいてくれなかったりで長引くケースもあります。

皮膚もうすくデリケートな部位ですので、小さなパーツを使い
出力を繊細に加減しながら 傷ついた細胞の修復を丁寧に促進していきます。

痛みなどはあまり気にならない方が多いので、特に問題なければほうっておいても徐々に回復していくものですが
術後3〜4日めころから内出血が目のまわりにたまってきた場合、色が目立たなくなるまでとても時間がかかる方がいらっしゃいます。
(これは手術の良し悪しというよりもご本人の体質によって個人差が出るように感じます)

二重切開等はまぶたが重く腫れぼったい印象になる状態が1ヶ月近く続くことが多いため、早めにご来店いただくことをおすすめいたします。

いずれも術後7日以内の施術の場合はオーナー施術となりますため
お電話かライン・メールで必ずご相談くださいませ。

 

人中短縮・口角挙上のアフターケア

 

脂肪移植のアフターケア

 

ボトックス注入後のケアについて